そろそろ本気で終わりが見えてきたので少しでも繋がりを大切にしようと願う性騎士のブログです!
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リュウビ達は行く宛も無く馬を進めていたが、自然の桃の木を見つけて感慨にふけっていた。

「すまねえ。兄貴達、俺が勢いに任せてやっちまったから・・・」

とチョウヒが落ち込んだ様子で話しだした。

カンウは

「なに、お主がやらねばワシがやっていた」

と言えばリュウビも

「チョウヒが動いてくれたお陰で私は目が覚めたのだ。でなければ私はいつまでも朝廷に怯えて

いただろう。チョウヒは天の声を聞かせてくれたのだ」


だが、今のこの有様。3人は静かに桃の木を眺めていたがカンウが口を開いた。

「少し、別れて追っ手を避けぬか」

リュウビもそれは考えていた。これだけ図体のデカイのが3人も揃っているのだ。

どうしても目立ってしまう事は明らかだった。しかしチョウヒは食い下がった。

「なにい!離れ離れになると言うのか!!!」

「これで今生の別れというわけではないのだ。各々バラけた方が追っ手をかわし易いだろう。

「そんな・・・」

「では期限を決めて、それぞれの道を歩むとしよう。いつが良いか」

「では、一年後。丁度この桃の木が花を咲かせる頃に落ち合おう」

「なら、場所は俺ん家の庭にしよう」

「あぁ、分かった。そうしよう」


そしてチョウヒは南に、カンウは東を向いた。

そこでリュウビはカンウに問いかけた。

「ウンチョウは西に行くのでは無いのか?」

「なぜ西だ」

「その、ヨウキョウどのの所へ行くのではないか」

「余計な気はまわさんでくれ。ごめん」

そう言うと振り返る事も無くカンウは彼方へ消えていった。

チョウヒはチョウヒで10歩進んでは振り返り、20歩進んでは振り返り、悲しそうな顔を

浮かべていた。

リュウビは二人が見えなくなるまで見送ると自身の身をどこに置くかを考えた。


オウヒツ・・・北平へ行こうとも考えたが、今やコウソンサンも太守ではないといえ、

一国の主。恐らくリュウビの首に懸賞金でもかけられ、親友であればこそ迷惑は掛けたくない。

その理由から討伐軍で世話になったリュウエン公の元にも行けず、ましてロショクのいる都になど

行けるハズも無かった。

その時、黄色い花を見つけ、そよいだ風から黄色の散る姿。1万の首の無い、悲惨な光景を思い出した。

同時に、その時にいたジョナンに住むというキョショウを思い出したのだ。

「今こそ、教えをこうべきだろうか」

リュウビは西に足を向けた。


ジョナンの村に着き、農夫にキョショウの屋敷を訪ねると、

「あれが屋敷と呼べるかい」

などと言われつつ、案内されたのはボロボロの小屋だった。

リュウビが門を叩くと、すぐにキョショウが出てきた。

「おお、やっと来たか。まぁ上がれ」

まさに来るのを知っているかのようなタイミングだったのだ。


「さて、リュウビ殿は何をしにここへきたのか」

「はい、訳あって兄弟と離れる事になり、見聞を広めようと先生を尋ねさせて頂きました」

「そうか。実は昨晩、星を見ておったら龍がワシの元へ訪れる・・・と出ていた」

「星が、人の行動を示すのですか!?」

「ある程度は・・な。しかし、来たのはトカゲであった」

「・・・」

「お主、女に心を奪われてはおらんか?」

「なにを・・・」

リュウビは赤くなりうろたえた。

「ほっほ。まぁよい。付いて来い」

そういうと屋敷の裏に畑があり、そこで畑仕事をしている男に

「教えてやれ」

それだけ言うとキョショウは去っていった」

リュウビが何をすればいいかも分からずとまどっていると男が

「お前さんもあの先生に何かを教わりに来たのか」

「はい。道を標して頂こうかと」

「そうかい。じゃとりあえずあの桶に水を汲んできてくれ」

男の指差した先には大きな桶があり、その遥か遠方に川が見えた。

(そうか。民の気持ちを知る為に、私しに百姓の仕事をしろ。と。そういう事か)

リュウビは桶をかつぎ川まで歩いて行った。大量の水を汲み、

男の指示されるままに水を撒いたが、土はあっという間に吸収し、すぐに乾ききってしまう。

それを何百回と繰り返していたが、ずっと鍬を振るっている男は、全く休む気配すら見せないのだ。

(負けるものか)とリュウビは自身に鞭打ち、辺りが真っ暗になると、男は

「では、今日はこの辺ししようかね」

そう言うと農具をまとめて小屋へ向かった。

その晩、リュウビは泥のように眠った。

しかしすぐに男に起こされた。

「お天道様より遅く起きたら申し訳なかろう」

リュウビは全身が軋み動くどころでは無かったが、男の純粋に土に挑む姿勢が身に染みたので気力で起き上がった。

辺りは真っ暗のままであったが男は慣れた様子で農具を担ぎ、歩き出した。

「今日は鋤を振るってみるかね」

そういうと鋤を渡された。土の起こし方を教えてもらい、見た目以上に重労働なのを知った。

男は恐るべき速さで水を撒き、鍬も片手に持ちつつ働いていた。

リュウビは腰の骨が砕けそうになっていた。それでも負けまいと必死に頑張っていた。

その晩、寝床に着くと、男が話しかけてきた。

「お前さんは、すごいのう。侍様で2日と持ったのはお前さんが初めてじゃ」

「はぁ。もう全身の骨が砕けたような感じです」

「そうでしょね。だがこれを毎日、続けるのだ」

「私は戦場で鬼のように活躍する将を見てきましたが、畑においてはあなたが一番の将でしょう」

「何をいうかね。私なんかは楽をしている方だ。ここで先生に雇われて、税金を納める必要も無い」

「・・・」

「私が畑の将軍だなんて。私は畑の幸せ者ですよ」

リュウビは返す言葉も無かった。これだけの労働でも生活をしていけないという。

やがて、疲れていたにも関わらず、男と語り明かした。男の名前はリキュウというらしい。

キュウは休と書くが、全くもって休まぬ男であった。

話の流れでリュウビが、

「ところでキュウさんは奥方はいないのかな?」

「・・・」

返事は無く、寝てしまったか。とリュウビは思ったがそうではなく、

やがてキュウのすすり泣く声が聞こえたと思うと、轟々だる男泣きに変わった。

キュウもまた、この世に苦しんできた農民の一人だったのだ。

(すまない事をした・・・)とリュウビは布を被り眠ったふりをした。


晴れればキュウと共に農耕、雨が降ればキョショウの元で天文や政治について学んでいた。

キュウの素朴で優しい心に触れ、キョショウの考えさせられる話にリュウビは充実した日々を送った。


そんな折、キョショウが出かけると言って出かけ、10日程で戻ってくると、リュウビを呼んだ。

「お前は、アンキ県で巡察官を懲らしめたそうだな・・・」

「!」

リュウビは観念した。キョショウにもリキュウにも、迷惑が掛かるものと分かっていながらも

それを隠し、共に生きてきた事を詫びた。

「ほっほ。その巡察官め、そうとう懲りたと見えて誰にも危害は及んでいない。安心するがいい。

それから誰の首にも金は掛けられていないようだ」

「本当ですか!!?」

リュウビは飛び上がらんばかりだった。

早く、カンウとチョウヒに教えてやりたかったし、推挙してくれたソウソウやロショク、オウインにも

侘びをしたいと考えていたのだ。

「まぁ、そう慌てるな。リュウビよ、民の生活がどのようなものか分かったであろう?」

「はい。身に染みて・・」

「これがいかんのじゃ。朝廷・・・つまり頭が変わっただけでは変わりはしない。誰が天下を取ろうが

変わりはしないのだ。お前にこれを変える事が出来るかな?」

リュウビは何も答えられなかった。

「今はそうであろう。だが、そのままではいかん。いずれ屍をさらすだけだ。お前は過去にロショクの

元で学んでいたな?」

「はい」

「もう一度、都にいるロショクに会い、王道について学ぶが良い」

「王道・・・ですか」

それだけ言うとキョショウはその場で寝てしまった。


翌朝、リュウビは都に向かう事にした。

特にリキュウは泣いて見送ってくれた。


リュウビは飛ばした。いち早く兄弟にこの事を教えてやりたかったのである。

そう思い、カンウが実はいるであろう、都の手前にあるヨウキョウの小屋に着いた。

朝方ではあったが、構わずに戸を叩いた。

出て来たのヨウキョウに対し

「カンウはいるかな?」と聞くと

「え!カンウ様がここに!?」と、全く知らない様子だった。

「あ、いやいや、いないのなら良いのだ。実はカンウと都へ買い物に来たのだが逸れてしまってな。

ここへ来ているかと思ったのだが、私の思い過ごしのようだ。朝からすまなかった」

そう言い逃れて返ろうとするとヨウキョウがその場にうずくまってしまった。

話を聞けば、カンウは、リュウビと3人でここで会って以来、ここには来ていなかったのだ。

なんとかなだめたリュウビは急ぎ、都へ向かった。

「やぶへびだった・・・しかし、さすがはカンウだな」

と、改めてカンウの男っぷりに関心していた。


都には昼頃に着きロショクの屋敷を見つけ、師弟は再開した。

「阿備や、いや、もう阿備は無かろうの。リュウビや、アンキ県では大変だったな」

「本当に推挙していただいた先生へ危害が及ばぬかと、そればかりを案じておりました」

「阿備に心配される程、老いてはおらんわい」

そういうと久しぶりに師弟は笑い合った。

明けても暮れても互いに時間を忘れて語り合っていたが、リュウビが王道について尋ねると

ロショクは盲目していたがややあって話始めた。

「この世の道として、誰もが認める道が王道である。だが、言うは易いが行なうは難い。

今のお前なら理解も出来るかもしれん。

 (ごめんwwwwあんまり覚えてないのwwwwwww)

親は子だけを子とせず、子は親だけを親とせず、老いは養われ、子は学ぶ。

男は勤め、女は稼ぎ、豊かな道を切り開く。さすれば世は治まり、道に落ちている物も拾わぬ。

よって戸締りも必要が無くなる。これを王道という」

 (ほんとゴメンだわww)

リュウビはこれを復唱し続けていた。

そこにロショクが続けた。

「リュウビよ、これは政をするものでないと分からぬものだ。ソウソウを知っているか?」

「はい」

「やつが行なっている政は覇道だ。王道では無い。だが、覇道とて簡単に出来るものではない」

「はい、キョショウ先生も言っていました」

「うむ。ソウソウにはどんな事にも曲がらない信念がある。これを相手にする時は気をつけよ。

だが、同時に忘れるな。覇道は王道に非ず。じゃ」

そこまで言うと互いに堅い話を終え、再び笑い話に戻って言った。そこでロショクが

「ところでリュウビよ、丁度、県丁の席が一つ空いているのだが・・・」

「いえ、結構でございます」

「さもありなん」

そういうとロショクは笑った。

「そこでな、お主の力を借りたいと言っている者がいる」

「私をですか」

「お主のアンキ県での働きは、心ある学者の内では快挙と物語にもなっている」

「お恥ずかしい限りです・・」

「そんなお主を求めて、今、ここにその雇い主が来ている」

そういうと聞き覚えのある声がした。

「ゲントク!!」

「ハクケイ!!」

「はっはっは。実は、コウソンサンがお前をどうしても欲しいとワシに頼みに来てな」

二人は抱き合って喜んでいた。

「ゲントク!どうした、その黒さは!まるで百姓ではないか!」

「その百姓をやっていたのだ」

「武芸は怠ってはおるまいな!」

「いや、鋤ばかりを振るっていた。だが、2剣を振るよりも力がいる。腕は太くなった」


コウソンサンはこの度、北平の太守に任命され、新たに軍を整え政治を広げねばならない為、

リュウビを頼ったのだった。

「ワシの弟子2人が手を取り合って国を治めるとは、何とも言えんモノがあるのう」

そう言って泣き出したロショクを囲み、師弟3人は心行くまで飲み明かした。


翌朝、二人は都を出て北平へ向かった。気ままな二人旅だった。

リュウビの胸にはオウヒツが浮かんでいた。また会える。あれから何年経ったか・・・ジュルリ。

だが、そんな話をコウソンサンに出来るはずも無く、二人はゆっくりと馬を走らせた。


北平の屋敷に着いたが、オウヒツの姿は無かった。

どこを探しても、いつまで経っても見つけられなかった。

そこで見事に成長したチョウウンに聞いてみた。

「あの、その、なんだ。お主と一緒に学んだヨウセンを覚えているか?」

「はい」

「今、どこにおるか知ってるかの。またお主らと3人で文を語りたい」

「知りません。ただ、ここも危なくなったと・・・そういった言葉を聞いたかと思うと

侍女達と共に姿は無くなっておりました」

「・・・そうか」

そんな所へコウソンサンがやってきた。

「ゲントク!お主には世にも恐ろしい鬼の如く兄弟がいると聞いたのだが」

「あぁ。故あって今は離れて生活している。来年の春にタクケンで落ち合う約束を

しているのだ」

「その二人もここへ来てくれるだろうか」

「あぁ。酒さえ飲めれば、私のいるところなら来てくれるだろう」

「そうかそうか。さらに軍を増やしたのでな、経験ある猛者が欲しかったのだ」

「きっと力になるだろう」


この時、都では大きな動きがあった。

大将軍であったカシンが仲間の裏切りに合い、帝をも巻き込んだ大きな争いがあった。

この隙に乗じてエンショウ(幽州の太守)が朝廷へ乗り込み、十常侍を殺したのだった。

こういった騒乱の中で治めるべく帝に呼ばれたのは西で勢力を拡大していたトウタクだった。

今やその軍勢は20万を越え、都を包囲するように布陣した。

トウタクの威圧のお陰で乱は収まり、十常侍の死・能無しの将軍カシンの死を持って

朝廷は落ち着きを取り戻すかのように見えた。


その頃、オウヒツは都、育ての親であるオウインの元に戻っていた。

20を越え、その美貌はまるで天女のようだった。

オウヒツは死んだものとされていた為、名を人前ではチョウセンと語り、

オウインの親戚の娘として、大人しく生きていく決意をするのであった。

チョウセンはこの動乱の世を憎んではいたが、それよりも欲しいものは

リュウビだった。北平で別れて以来、一日とて忘れられなかったのだ。

オウインは恋愛には無頓着なので、オウヒツの気持ちに気がつく事も無かった。




時は流れ、桃の木が芽を付けた頃、リュウビはタクケンに向かっていた。

一年ぶりの再会である。心は躍った。

道中、どの桃を見ても花は咲いていないので早かったかと後悔もしたが、それでも足を緩めなかった。


タクケンに付きチョウヒの屋敷へ行ってみれば、そこには既に2人が来ていた。

「あにきいいいいいいいいいい!」

チョウヒはヒゲだらけの顔に涙に鼻水にぐじゃぐじゃだったが抱き合って再開を喜んだ。

カンウもまた、リュウビに対し頭を下げ直ったと思えば酒を手に取り酒を誘う仕草をしていた。

「さ、さぁ飲んでくれ!俺が用意したんだ!今日は本当にめでたい!ヒーハー!」

カンウも大声で笑い、リュウビもコウソンサンとの友情ともロショクとの関係とも違う

親しみを改めて感じ、飲み明かした。


チョウヒは酒屋の手伝いをし、村の用心棒として1年を過ごした。

カンウはヨウキョウの元へも向かうつもりだったが、諸国を回り旅をしていた為時間が無くなり

直接タクケンへ来た。

リュウビもコウソンサンの元にいる事を告げると、二人とも返事をする前に準備に取り掛かっていた。


北平への道中、カンウから諸国の話を聞いていた。

朝廷の動向、諸国の経済状況など、とりわけ江南のソンケン(孫堅)の軍に注目していた。

絶壁に囲まれ、守りに優れた地で人の和は保たれ、軍は恐ろしい統率を誇っていたという。


やがて、3人は北平に到着し、手厚いもてなしを受けた。

チョウヒとカンウには軍の徴兵から訓練を任され、リュウビは政治でコウソンサンを助けた。

そんな中、チョウウンは兄弟2人に惚れこんでしまい、直接稽古を申し出てきた。

何度も何度もカンウとチョウヒにぶっ飛ばされたが、気を失うまで立ち向かう事をやめなかった。

気が付けばチョウウンも3兄弟のさらに下の弟のように可愛がられていた。



その頃、朝廷ではトウタクが全ての実験を握っていた。

十常侍の政治が可愛く思えるくらいに酷い政治を行なっていたのだ。

これに対し、ソウソウやエンショウも手を出すが、尽くやぶられ、ただ時を待つしか出来なかった。

だが、そんなトウタクに対し、真っ向から意見を唱えるのがロショク・オウイン、そしてテイゲンと

呼ばれる文官だった。

やがてトウタクにテイゲンが反論をした際に、トウタクが

「もう我慢ならん」と剣を手に掛けテイゲンに近寄ったが、その後ろにいる男を見てトウタクは愕いた。

身長2m30cmに筋肉質で切れ目の長い目、さらに方典戟を片手に持ちトウタクを怒りの芽で見下ろす様は

まるで鬼、そのものだった。

その鬼こそリョ=フ=ホウセン。三国志の中で最も強いとされた将である。

リョフは空いた手でトウタクの首を捕まえ天井に打ち付け投げ飛ばした。

トウタクは肥満体であり、体重も150kgはあろうかと思われるものを片手で投げてしまうのである。

トウタクは青ざめてしまい、近くの文官に支えられて出て行った。

それを見ていたソウソウは、テイゲン殿の・・・明るい時代が来るか・・・と予想していた。

が、トウタクの片腕であるリジュの入れ知恵により、リョフはテイゲンを殺しトウタクに付いたのだ。

この時、リョフに授けられたのは、大陸一と言われる俊足の馬:赤ト馬(セキトバ)と大将軍の地位だった。

それだけで育ての親を殺し、トウタクに寝返ってしまった。

ソウソウはそれを見て落胆し、出身地である撲陽へと帰還した。

もはやトウタクに楯突ける者はいないのだった。


さらに酷くなるトウタクの政権に、諸国の太守達はいきりたった。

が、いまや30万をも越えるトウタクの軍勢にどう抗しえようか。

しかも武ではリョフという鬼を始め、リジュ・カク・カユウ等名だたる猛将・智将が控えていた。


もはや単独では勝てないと見たソウソウは、全国に檄文を飛ばした。

これに好色を感じた各地の太守は賛同し、反トウタク連合軍を結成したのだった。


コウソンサンも直ぐに返答を認め、リュウビ達と共に都・洛陽へと進んでいた。

(チョウウンはまだオコチャマなのでお留守番♪)



てか、なげーよwwwww

いつ終わるんだこれwwwwwwwwwwww
コメント
この記事へのコメント
へぇ・・・この三国志興味深いな・・・。
貂蝉って三国志演技を作るうえで話を盛上げる為に作られたキャラで、実際はいないっていうのが通説なんだよ。モデルは董卓の侍女だったかな。

そして、地味に孫堅が漢字表記されてるねww
2011/04/18(月) 05:04 | URL | 冷麺 #-[ 編集]
>冷麺w

そんな通説なんかしりまてんw

ソンケンばかりは・・・ね・・・

何人もいるからwたまにはwww
2011/04/18(月) 06:38 | URL | まる #-[ 編集]
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